こんばんは、吐息です。
あれからモニタを凝視しすぎたのか、祈りすぎて疲れたのか。
少しだけ仮眠をと思っていたら、日付が変わっておりました。キングクリムゾンスリープ。
さて。
痛々しいタイトルをつけられるあたり、イベント中の心情をあらわしていると思います。
それではE-2の続きであります。
・第八次出撃
さぁ、緊張の一瞬です。
盛大に資源をぶちかました結果、すずめの涙というのではあまりにも吐息さんがかわいそう。
そういえば、千歳・千代田はまだ衣装が変わっていますね。
ずいぶんと絵柄も変わってきた、というか、拡大倍率的にもこれくらいアップのが好きなのですが。
おお。
これなら雷撃戦に移行するコトもなさそうです、さすがです。
そして次なる試練、夜戦マス。
一戦目で小破、中破していると微ダメージでも大破につながりますが、それがないだけでもかなり良いカンジっぽいですね。
そして久しぶりにやってきました、ボスマスです。
決戦支援のキラキラは旗艦のみですが、どれほど当ててくれるのか。
しかし金剛の主人公オーラのポーズはさすがに貫禄。
エクセレント、ディモールト素晴らしい。
夜戦に突入するものの、もう勝ったでいい、勝ったで間違いない。
夜の闇に震えろ、軽巡棲鬼!
どーん。
というわけでまた補給ゲージを満たしてゆきます。
支援の圧倒的有効さ。
けれどたまたまこの出撃だけがうまく周ったかもしれません。
ここで油断と節約したがりになって、どっちか支援いらなくない? とか支援艦隊の数を減らすなどをすると
慢心の神様が微笑み浮かべて撤退を強いられるコトになります。
ゆえにこの態勢を続行。
・第九次出撃
1マス目支援。ベネ。
2マス目夜戦、突破。
ボスマス支援、微妙。
しかしターンが回ってくると必ずカットインという、ノリにノリノリの雪風がS。
E調子ですね。
早い段階でフル支援に切り替えたのは正解だった様子。
・第十次出撃
最終戦、開始。
道中はスラスラとパスしていき。
セリフが変化するという話でしたが、どうやら補給ゲージが終ってからの話でしょうか。
さぁ、運命を決める決戦支援。
ぬ。
これはまさか。
反航戦だー。
通りにくい火力がさらに通りにくく。
しかしヤツラはパカパカ中破させてくれます。
二つ目の軽巡がほぼ無傷、これは・・・。
なんとか頑張り軽巡は落とし、あとはラストの雪風が。
しかし雪風なら、超絶好調の雪風なら。
キタコレ。
おのれ、反航戦。
しかしまぁ、ボスを倒すのが目的ではないのです。
補給ゲージが増幅するのはA勝利以上というコトで、これにてお仕舞い。
軽巡棲鬼、今日はこれでカンベンしてやる。
と、早々にサブマシンのモニタでE-3への編成を確認する吐息さん。
いつ終ったと錯覚していた?
あ゛ー。
SとAでは補給量が変化するとかどこかで見た記憶が。
あと6足りてないです。おのれ反航戦、おのれー。
・第11次襲撃
出撃ではない、これは怒りの襲撃だ、というコトでフル支援を継続しつつ出撃。
この時、もう少しクールであれば気づいたであろう失敗。
それはドラム缶。あと6であれば最低数と言われる6個まで減らしていけば良いのですが、気づかず。
夜戦突入。
神通モチーフと言われる艦が、単騎でも探照灯を照らしてくるこの光景にイヤな予感がしますが。
まず神通が当てて、残り112。
これで雪風が狙わなければ・・・。
それた、これならいけるか。
今回も出たカットイン、E-2通して100パーセントという好成績。
あ゛あ゛あ゛ー
雪風のドラム缶をおろして、五連装をもう一本積んでおけば、避けられたかもしれない悲劇。
まぁ、己のアホさゆえに導かれた結果なので、致し方なし。
補給が完了し、
こうきて。
こうなりました、おっつかれー。
それではご褒美タイム。
間宮。イベント中はありがたや。特に道中支援へのキラづけに。
女神は当艦隊のイケメン提督がエリクサー症候群のため、倉庫の肥やしですね。
圧迫要因。
二つはいいですね、いいと思います。
そして勲章。
今月は3-5、4-5、ともにやらない可能性があるのでこれはこれでまたありがたい。
イベント期間も確定しまして、
【お詫び】
秋イベント2015:期間限定海域に作戦参加されている提督の皆さん、色々と申し訳ありませんでした。秋イベの作戦期間は数日延長させて頂き、来月【12/7(月) AM11:00】とさせて頂きます。また、同作戦終了時には、ご希望の提督方に「掛け軸」をお贈り致します。
#艦これ
— 「艦これ」開発/運営 (@KanColle_STAFF) 2015, 11月 21
12/7まで、となりました。
そしてまさかの、
お詫び掛け軸が。
ネタにネタで応えてくる運営、しかもスピーディな対応。
こういうあたり、なんだかんだで良い運営さんだと思いますが、そもそもがミスが原因ですし、それで素晴らしいと言ってしまうのは、ジャイアンがたまにいコトをしたら過度に誉められる現象と同じですね。
ただもだえ苦しんだ先遣提督だけでなく、様子見していた自分のような後発組ももらえる(おそらく0コインで欲しければどーぞ、という形でしょうか)と思うので、それはそれで楽しみです。
そんなわけで次はE-3、かなり厳しいとされる海域ですね。
E-4のドロップ率が甲と乙で違いそうというのもあるので、E-4を甲で選択できるようにE-3は最低限乙でのクリアを目指します。
また、一応、今回のE-2の装備編成を置いておきます。
なにこれ、すごい。
しかしGP-02とデンドロビウムの魅力が異常。