E-3。
山場の一つと言われている海域らしいですね。
ポイントとして、あきつ丸の投入をするかどうか、というのがあるらしく。
というのも札の異なるE-4で、あきつ丸の可能性もまだ否定できないということがあるそうで。
自分としてはE-3よりE-4に比重をおきたいため、わずかでも可能性があるなら、あきつ丸の温存をしようと思います。
と言っても、育っていないだけで数はあるため、あきつ丸(27)を投入。
当初は旗艦の熊野を据えていましたが、速吸が有効ということで変更。
旗艦、あきつ丸として再編成しました。
もし速吸がE-4で有効、となると、まぁどんまいです。
艦隊名はいきなり弱気の乙挑戦になっていますが、今回の様子見観光は、
甲であります。
それではE-3開始。
最初は能動分岐。こちらは右へいきまして。
初戦スタート。
イベントであきつ丸旗艦というのは、もはや風物詩ですね。
あきつ丸がないうんぬんの声も聞きますが、毎度毎度陸軍の威光を見せつけれているわけですし、さすがにもう用意していないなら、そういうリスク覚悟でやってきたというしか。
確かに着任間もない提督さんに大型建造は厳しいのはわかりますが、誰しも最初はそのあたりを通過しているわけなので。
そして皆、その時その時のベストを尽くして続けてきた結果が、雷巡やあきつ丸のストックであったり、江草連隊であったり、武蔵であったり・・・武蔵であったり・・・。
それはともかく。
偉そうにいったものの、このあきつ丸の練度は27。
しかも未改修、未改修であります。
イベント連合艦隊旗艦に置くレベルではないのですが果たして。
支援含めて、この形でスタート。
まぁでも、連合だし、どっちも当たらないし、通り抜けさえすればいいわけですから。
加古ーッ!
ツ級に一撃粉砕されました。
改二改装損害待ちだからって、開幕からそんな。
この勝利にいったいどんな意味があるというのか。
退避してもなぁ・・・。
支援資源がもったいないですが、いきなり二隻も抜けてボスまでたどりつけるのか。
たどりつけたしてA勝利が取れるのか。
うん、帰ろう。
そして。
加古が改二へ。
ヤンチャ系イケメン。
古鷹がファンタジーRPGの勇者みたいなボシジョンとれすば。
加古は幼馴染で普段はだるそうにしているものの、いざというと時に頼れる戦士系とかそんなカンジ。
どうでもいい妄想はともかく、あきつ丸なら改修できないため、当然改修はないに等しく。
少しずつ強くなる、それがいいんだ、と誰かの名セリフが浮かぶものの、正直そんな余裕はないと思われます。
装備は二号砲が。
かつては足りなかったコレも、なんだかんだ貯まってきましたが。
改修に使い出すとあっという間なんでしょうねぇ。
・第二出撃
支援がいい具合に入ったものの、ツ級が残り。
再び狙われた加古。
さすが改二。
改修していないので微妙ですが、改二さすが。
二戦目で退避を使用。厳しいかなー。
物資を置いて。
3戦目。
戦艦かー・・・。
しかし支援が素晴らしく、かなりよい形。
そんなこんなでボスにたどり着きました。
前回イベントはあんまり記憶が残っていないのですが、再登場、のはず。
このマップはE-2と同じく支援が命。
というか、もう支援でサイコロ振るだけのような気がしてきました。
あー。
そして第一に回ってくると、ドラム缶で懸命に殴りかかる駆逐たちが、
ボロボロにされるを眺めるだけという、ちょっと、コレはどうなんだろうという展開へ。
最終的にAはとりましたが・・・。
Aでのゲージ量は79。
S勝利は厳しそうなので、11回のA勝利が必要というわけですね。
となると、甲続行かどうか微妙です。
改修資材はどうでもいいですし、四式ソナーが報酬につくかつかないかが大きな所ですが・・・。
対潜で三式セットで困ることもないでしょうし、うーん。
もちろん取れるならそれに越したことないですし、ううーん。
あと数回やってみて、2回で1回Aがとれるなら継続の予定を暫定予定で。
確かにここは修復剤がえらいことになりそうです・・・。
2015年11月22日日曜日
【2015秋・E-3】E-3甲を様子見してみました。
source : 青色吐息の艦隊日誌。