それでは前回の続きから。
しかしこのE-2は補給船がいるので任務の足しになってよいですね。
ただ、連合艦隊なのにろ号まで手を出すと明らかに赤字になるので、あくまでついでに達成できれば程度ですけど助かります。
ところでこの大井、どう思います?
そろそろ50になりそうなので、うまくすれば修復剤が節約できるかも、と。
そんなわけで、演習に出してみたものの、疲れていたのか、
よくわからない状態で演習開始。
泥試合の果て、
なんとかA勝利
しかし経験値足りないや。
他の演習にも出そうかと思いましたが、殺気みなぎる編成ばかりですし、大人しく修復剤を使用。
そんなわけで第四出撃へ。
・第四出撃
これさえ、ここさえ決めくれればずいぶんとラクになるはず。
このイベントの為に育てた潮なら、もう前回のような悲劇を繰り返さないはず。
ガッデム。
もちろん夜戦へ。
照明があがり・・・。
やったか!?
んー。
吹雪が決めてくれまして、次が最終戦ですね。
ドロップは弥生。
・第五次出撃
カチカチ。
カチカチカチ。
これなら少しはやってくれるはず。
さすがにこの支援メンバーなら二隻くらいは減らしてくれるはず。
ああ・・・ああ、もう・・・。
さすがに一戦目で退避させてもなぁ、というわけで撤退。
まぁ、鳥海の練度がどうこう言う前に、
ロクに食べさせてやれないクソ提督が悪いという話。
ヴヴう。
・第六次出撃
今度はたどり着きました。決めてください、お願いします。
比叡、マジでお願いします。
ひぇーい!
絶望の夜戦突入。
しかしここからひっくり返すことがドラマというもの。
起きないから奇跡って言うんだよ、そんな名言が脳裏に響く。
ああ、あの頃、もう少しマジメに生きていれば、お盆休みの連休に一人クーラーガンガンの部屋でカチカチとひえーひえー言うこともなく、太陽の下で海やら山やらと充実した連休を過していた可能性が・・・
やばい、思考がネガティブになってきた。
支援が命中しないというのが、これほど精神にダメージを与えるとは。
・第七次出撃
その前に、再び大破した大井。
50になっているため改装にして修復剤の節約。
しかし、重巡の被害がデカい。
近代化改修が出来ていないにしたって、高雄なんてほとんど火力になってな・・・
おい、クソ提督・・・。
なんだこれ、おい、改にしたままの装備で戦い続けていたってコトですかね、おい。
ヘーイ(丙)提督ゥ、やっと本当に私になれたみたーい、と言われても仕方ないナメプレイっぷりに落涙やまず。高雄すまん、イケメンなダメ提督ですまん。
さぁ、ここからが本当の最終戦だ。
そしてやってきましたボスマスへ。
まずは航空戦。
まぁ、そんなもん。
問題は次。
・・・。
・・・。
先制雷撃、お願いします!
いいね、いいと思います!
そうしてガンガン殴りあい、夜前の最終雷撃戦。
やったか!?
って、菊月って運が良いほうでしたっけ? 旗艦といえどカットインよく出してくれますね。
しかし狙いは下。
北上を潰しに来る、デキるオンナ。
しかし大井がいればまだチャンスは。
お。
A勝利ですが、長い戦いがまた一つ終りました。
そして甲にしては微妙と言われるE-2のご褒美タイム。
一つ。
こちらは二つ。
そして甲のみのご褒美である高射装置。
でも実際はコレを積んででかけるコトってないんですよね。秋月がいるからと言えばそれまでですが。
最後に報酬として獲得できる新規艦、
セリフが誤字っている駆逐、江風なンなよ。
ロックするまでクリアではありません、ロックしたらクリアです。
というわけでE-2、甲にて終了です。
ドロップのまとめとして、
A 古鷹 3
A 球磨 7
S ★雲龍 (6-3にてかなり厳しい条件でドロップ) 6
S 弥生 6
× 大破撤退 1
A 龍田 9
A 長良
と、なっています。
ドロップ内容よりも、使用した修復剤が多いですね。
自分はココに戻ってくるコトがないという判断で甲クリアですが、この惨状からして特にこだわりがなければ丙か乙が妥当かもしれませんね。
レベルもちょこちょこ上がりましたね。
改造すらされていなかった高雄型も少し強くなれました。
鳥海もちょっとだけ。
しかし改修くらいはしないとイベント序盤といえど厳しかったですね。
それでは次はE-3、難易度がえらい高いと言われておりまして。
まずは丙にて新規艦を探索せざるを得なさそうな海域へ向かいます。
2015年8月13日木曜日
【2015夏E-2(甲)】周回するお目当てがないのでレベリングしつつゲージ破壊へ(その2)。
source : 青色吐息の艦隊日誌。